クランベリーチュアブル

クランベリーチュアブルの
Q&A集

Q: どのように食べたら良いですか?

A: 1日2粒を目安に、少しずつ噛んでお召し上がりください。

Q: 水などで飲んでも良いですか?

A: 噛んで食べることを想定しておりますので、水で飲むには大きいサイズとなっております。少しずつ噛んで食べられることをおすすめいたします。

Q: 目安量より多く食べても良いですか?

A: 少々多く食べても身体に変化が出てくるものではございません。目安量を参考に、毎日続けられることをおすすめいたします。

Q: 妊娠中、授乳中の女性や投薬中の人が飲んでも良いですか?

A: 食品ですので基本的には副作用はありませんが、妊娠中や授乳中に健康目的でクランベリーを摂取した場合の安全性が確かめられていないため、主治医やかかりつけの医療従事者に相談することをお勧めします。
また、薬の効きを強めてしまうリスクがあるため、ワルファリンを服用中の方は、必ず主治医やかかりつけの医療従事者に相談するようにしてください。

Q: クランベリーとはどのような果実ですか?

A: クランベリーは北米原産であり、北米三大フルーツのひとつといわれているツツジ科の赤くて小さい果実です。クランベリーには、食物繊維やナトリウム、リンといったミネラル、ビタミンC、ポリフェノール、フラボノイド類、キナ酸などが豊富に含まれています。また、ポリフェノールの一種であるプロアントシアニジンはその働きの強さから注目されている栄養素です。

Q: プロアントシアニジンとは何ですか?

A: プロアントシアニジンはカテキン分子がつながった構造をもつポリフェノールの一種です。プロアントシアニジンはフラボノイド系のポリフェノールで「抗酸化作用の王様」といわれるほど抗酸化作用が強いのが特徴的です。そのパワーはビタミンCの20倍といわれるほどです。

Q: キナ酸とは何ですか?

A: キナ酸はかすかな酸味のある有機酸です。また野菜・果物の色素や香りのもとになるファイトケミカルという成分の一種でもあり、抗酸化作用が高いのが特徴的です。果実類に多く含まれていて、その中でもクランベリーの果実には、特に多くのキナ酸が含まれています。

Q: 桜の花エキスとはどんなものですか?

A: バラ科サクラ属の落葉樹で日本を代表する花である桜の花びらの抽出物が「桜の花エキス」です。桜の花エキスには、カフェオイルグルコースやケルセチングルコシドといったポリフェノールが含まれています。

Q: どのように保存したら良いですか?

A: 開封口をしっかりと閉めて、直射日光および高温多湿を避け、涼しい所に保存してください。

Q: どんな味がするのですか?

A: クランベリーの甘酸っぱい味と香りが口の中に広がります。噛んで食べるので、飲み込みやすくなっています。

Q: 何粒入っていますか?

A: 60粒入っております。

Q: クランベリーの産地はどこですか?

A: カナダ産でございます。

Q: アレルギー成分は含まれていますか?

A: アレルゲン28品目は含まれておりません。


特定原材料(7品目) えび、かに、小麦、そば、卵、乳成分、落花生
特定原材料に準ずるもの(21品目) アーモンド、あわび、いか、いくら、オレンジ、カシューナッツ、キウイ、牛肉、くるみ、ごま、さけ、さば、大豆、鶏肉、バナナ、豚肉、まつたけ、もも、やまいも、りんご、ゼラチン

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